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目標の焦点化

 

人は何をするにもまず目標を設定しますね。そしてその「目標の焦点化」を継続し行動する事はとても大切です。

 

例えば

 

あなたが車を購入したいとします。そうした場合その車についてネットや、車雑誌で

 

 

「価格」「カラーバリエーション」「性能」など調べると思います。

 

 

その車種に焦点を合わせている、という事ですね。

 

 

そんな状態の時、普段の通勤途中や買い物の際、道を歩いていると普段は気ずく事がなかったのに

 

 

その車を普段以上に目にする事がある。なんて事はありませんか。

 

 

それだけ人間の脳は焦点化する事で無意識的に、必要な情報をサーチしている状態になるのです。

 

 

目標の焦点化が脳内に刻まれた時、無意識の力が、アウトカム達成の後押しをしてくれます。

 

 

もし、あなたが「インターネットビジネス」で収益を得たい。

 

 

という目標を設定し、常にアウトカム(成果、結果)達成にベクトルを向け

 

 

その事に焦点を当て続け行動すれば、

 

 

あなたはネットビジネスの専門家になれますし、

 

 

その情報を知りたがっている人に教える事で収益化も可能ですね。

 

 

お互いにWIN WIN の関係をきずける事ができます。

 

 

アウトカム(成果、結果)の捉え方

 

 

成功者はNLPを活用して、成功体質、成功思考になっているので、

 

 

私は成功して当然だ !」という考え方で行動しています。

 

 

その一つの考え方として自分が行った事のアウトカム(成果や結果)

 

 

をどう捉えるかで、成功者となるか失敗者で終わるかが決定してしまう。

 

 

といっても過言では有りません。

 

 

あのトーマスエジソンはこんな格言を残しています。

 

 

=============================

私は失敗したことがない。

ただ、1万通りの、うまく行かない方法を見つけただけだ。

— トーマス・エジソン —

=============================

 

成功者は「失敗してもその都度、アウトカムに再焦点化すると言う事です。

 

 

つまり、失敗してもまた本来の目的や目標に対して再び焦点を当て

 

 

失敗の原因を分析し設定したゴールとの差に必要なリソース(情報、ノウハウ)を

 

 

積み重ねて、現状とのギャップを埋めていく作業を継続すれば良いのです。

 

 

成功者とは「自分の目標達成にたどり着くまで諦めず焦点を当て続けた人」ともいえますね。

 

自分とのラポール(内的会話)の構築と決断

 

 

そもそも、「成功」とはどのような状態をいうのでしょう。

 

 

端的に言えば現状である今の状態から、成功という状態に移行する事ですね。

 

 

それには現状と目標であるゴールにたどり着くまでのギャップを埋める為の、

 

 

リソース(情報、ノウハウ)を獲得し行動を継続するだけです。

 

 

成功移行に必要なリソース獲得に必要な学習をしましょう。

 

 

学びを継続していけば必ず目標である成功へたどり着けます。

 

 

人は現在の自分の現状維持を望んでしまいます。

 

 

何十年という経験と知識の蓄積により、それが「安全」だと感じるからですね。

 

 

その逆に人は未知の分野へ踏み出すと、それを「危険」だと思ってしまうのです。

 

 

その事により成功を目指す自分の行動を自分自身が邪魔をしてしまいます。

 

 

その様な時、内部会話をして「現状の自分とラポールを構築し、

 

 

変化を望む自分に現状維持派の自分の賛同を得る」事が必要です。

 

 

「自分とのラポール?」 何か意味がわかりませんよね。

 

 

というのも、前回の記事内でビジネスシーンにおける

 

 

コミュニケーションスキルの方法として「ラポール」について書きました。

 

 

本来ラポールは二者間、三者間でお互いの心を通じ合わせる為の方法です。

 

 

しかし「自分は成功したい」のに「現状のままの方が安全」と考える自分がいる以上

 

 

成功する為の行動はしないものです。

 

 

その様にならない為「自分とのラポール」が必要になります。

 

 

例えば

 

 

現在の自分が:「勉強しているのに、何故成功できないんだ?」

 

 

という問いに対して

 

 

あなたが:「成功することを決断していないからだ!」

 

 

という答えをし、

 

 

また現在の自分が:「ではどうすればいいんだ ?」の質問があった場合

 

 

「成功すると信じることだ!」

 

 

「信じられるまで学ぶことだ ! 」

 

 

というあなたの答えに現状維持派の自分の賛同を得れば OK ! ですね。

 

 

 

 

「絶対に成功したい!!」という未来を描く自分が「現状維持派」の自分よりその思いの力が強ければ、

 

 

現状維持派の自分の賛同を得る事ができ、目標への道を歩み最後はゴールにたどり着く事が出来ます。

 

 

正しい成功方法を学び、「自分は成功者に成れると信じ、決断しなければ」

 

 

成功というゴールは遠ざかってしまうでしょう。

 

 

学べば学ぶほど信じる事ができ、信じきれば「自分は絶対に成功する!」

 

 

という決断が生じ、成功体質と変わっていきます。

 

 

それでも成功しないとしたら、学びが足りないか間違った方法を学んでいる。と言う事です。

 

 

「成功すると信じられるまで学んでください!」

 

 

「信じこみ決断できるまで、学んでください!」

 

 

「成功するんだ!」という自分の意思を自分自身が邪魔をする。

 

 

という事に気ずかず諦めてしまわないよう、

 

 

現状維持派の自分と内的対話をし賛同を得て、

 

 

成功への第一歩を踏み出しましょう。

 

まとめ

 

 

今回は「目標の焦点化」「アウトカムの捉え方」「自分とのラポール」についてお話しました。

 

 

焦点化はすごいパワーを発揮します。

 

 

同じ電力でも「電球」と「レーザー」ではそのパワーが違う様に。。。

 

 

そして目標を焦点化する事により潜在意識があなたのアウトカムの後押しをしてくれます。

 

 

また、失敗しても諦めずその都度アウトカムに再焦点化し行動を継続すれば、

 

 

必ずゴールにたどり着くことができます。

 

 

新しい事にチャレンジする時、「現状維持派」の自分がその行動を邪魔してきますので、

 

 

その現状維持派の自分を味方にさえつければ、成功への道を歩む行動が加速され、

 

 

スピード成功へとつながっていく事でしょう。

 

 

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